千葉西部小教区  達磨祭・研修会
2018.10.16
10月14日(日)市川若宮道院において、千葉西部小教区 達磨祭を執り行いました。
道院長、支部長ならび門信徒等14名が集まりました。
導師を務めた小教区長 古谷 進(市川若宮道院)が、
祖師達磨大師に関する話をし、祖師の遺徳を偲び、
釈尊→達磨大師→開祖→宗由貴師家と、道灯を滅することなく次世代に引き継ぐ意義を語りました。



奉納演武は、今月27日、28日に行われる全国大会に出場する松本、後藤(マスターズ)が披露。



達磨祭を挙行した後は、小教区研修会も実施
講義テーマは、「宗教の諸形態」(少導師の履修科目 B-2 )
講師の講義のあとは、受講者同士での活発な討議、宗教がテーマとあって、要点整理も濃いものに。



易筋行では、DVDを資料に技の確認、最後は、疲れが残らないよう十分なストレッチで体を調整して散会。


2018.10.16 10:01 | 固定リンク | 行事紹介

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